Thursday, June 25, 2009

Wednesday, June 24, 2009

Eye-Fi を アドホックモードで使いたい

Eye-Fi Pro のみ対応らしい。
http://www.eye.fi/cards/pro.html

日本では未発売...。

無線LANの安全性

安全なプロトコルで通信していようが、パスワード自体が脆弱だったら何の意味もないってことですね。

 GPUを利用した無線LANのパスワードクラッキングが主流に
http://japan.zdnet.com/sp/feature/07zeroday/story/0,3800083088,20386958,00.htm

Monday, June 22, 2009

スパムメール対策

Backscatter (Backward Scattering) について調べる機会がありまして、
Backscatter とは? どのような方針で対処? 実際の対策方法は?
ということがよくまとまっているサイトを見つけました。

Backscatter
http://spamlinks.net/prevent-secure-backscatter.htm

SpamLinks ってスパムメール対策関連の膨大なリンク+解説サイトのようです。
http://spamlinks.net/index.html

Tuesday, June 16, 2009

iptables でファイアウォール設定を管理

/sbin/iptables を使ってポリシーを作成
=> メモリ上の情報を更新

/sbin/service iptables save を使ってポリシーを保存
=> メモリ上の情報を /etc/sysconfig/iptables に保存

echo 1 > /proc/sys/net/ipv4/ip_forward
=> NIC -> Linux BOX -> NIC とパケットが通り抜ける動作を許す
=> メモリ上のパラメータを更新
=> #Linux のマシンを router として構成する際の必須設定

/etc/sysctl.conf にて net.ipv4.ip_forward の設定値を 1 に変更
=> 次回以降起動時に利用される設定ファイルの更新

参考:Linux でルーター/ファイアーウォールを作るときに重宝するサイト

Linux Home Networking: Quick HOWTO : Ch14 : Linux Firewalls Using iptables
http://www.linuxhomenetworking.com/wiki/index.php/Quick_HOWTO_:_Ch14_:_Linux_Firewalls_Using_iptables

Wednesday, June 10, 2009

VMware: マネージメントコンソールからの接続がタイムアウトしてしまう

マネージメントコンソールから仮想マシンの構成変更作業中、Infrastructure サーバからの通信が
返ってこなくなってしまいました。(リクエストがタイムアウト)

事象
Management Console から VMware Infrastructure Server へのアクセスができなくなった。
但し、仮想マシンへのアクセスは可能な状態。

対処
mgmt-vmware デーモンの様子再起動し様子をみる。
  1. pingによりマネージメントコンソールの IPアドレス に対し疎通確認
    • pingが返る
      => 2. へ
    • pingが返らない
      => Infrastructure Server のコンソールにてネットワーク関連のデーモンを再起動
      # service network restart
  2. VMware マネージメント関連のデーモンを再起動
    # service mgmt-vmware restart
備考
mgmt-vmware デーモンを再起動しても仮想マシンは立ち上がったまま。

参考
http://communities.vmware.com/thread/178857

Thursday, June 4, 2009